氣志團万博に惚れた管理人によるブログ。

氣志團万博まとめ

情報

氣志團万博 チケット・入場・座席・整理番号、ステージなどについてまとめてみた

投稿日:


氣志團万博2016 ロゴ

氣志團万博のチケット・入場・座席や整理番号、ステージなどの会場のライブに関するもろもろについてまとめました。
(過去の経験・私見込みです。ご了承ください。)

氣志團万博のチケットについて

氣志團万博のチケットは入り口でリストバンドに引き換えられます。

そして、会場内はそれをつけての移動が必要とされます。

両日通しの方の場合は翌日も、1日目にもらうリストバンドが必要になります。
忘れずに持ってきてください。

なお、本人確認や身分証の提示は今までおこなわれていません。

 

氣志團万博の入場やその後の座席・整理番号などについて

入場に整理番号順などの指定はありません。
(そもそも、チケットにはそのような番号の記載はありません。)

来場した順に入場することができます。

また、座席も全席自由というか、オールスタンディングというか・・・
会場内の移動は完全に自由です。

前に行って見るもよし、後ろからのんびり座って見るもよしです。

 

氣志團万博のステージについて

2016年、完全なる別ステージで2つ設置されるのはフェス形式で初です。

今まではメイン1つのみ(2016年のYASSAI STAGEのみ)でした。
ライブのおこなわれるステージエリアはテレビカメラが設置されているところで大きく前方のブロックと後方のブロックに分かれていました。

メインステージ中央から、花道と先端がT字の小さなステージがあり、かなり近くで生のパフォーマンスを楽しめるようになっていました。
また、横にもかなり長い花道があったので、横のほうでのんびり見ているつもりが、思いのほか近くに来てくれて、テンション上がることも。

大きな荷物を持って、前の方で見たい場合は、カメラが設置されているエリアの直後くらいであると、自分のスペースは大きく取れますので、持ち込んでもほとんどの場合、邪魔にはなりません。
(それより前だと他の方の邪魔になって、危ないです。)

メインのステージエリアの後方はほとんどのアーティストさんは座っても、スクリーンを通しつつ十分見れます。
(2016年新設のMOSSAI STAGEは・・・正直、座って見るのはなかなか難しいと思います。スペースが小さいため・・・)

最前列に行くためには?

正直、アーティストの人気具合や、前後のアーティストの具合によって異なります。

客は完全に自由な移動ができ、強制退去や強制入れ替えはおこなわれません。
セットチェンジ時に大きく人が動きます。
少しずつ入れ替えのたびに前に行けば、ほぼ最前列で見れるはずです。

(最前ブロックの2,3列は正直なかなか動きません。
本命以外のファンの方であれば、お願いすれば変わってくれる方も多いので、一声かけてみるのはアリです。)

朝から、夕方や夜に出演の本命の出番のために待つのは、野外フェスという性質上、また、マナー上もあまりオススメできません。

本命の大好きなアーティストの出番が近づいて少しずつ前方に行き、終われば下がるのがマナーです。

(「地蔵」といって、本命のアーティスト以外、下を向く、拍手もしない、座り込むというのは、よろしくはありません。
もちろん、楽しみ方は自由だとは思います・・・でも、正直、楽しもうとしている他のアーティストのファンの方の邪魔でしかありません。)

大きな荷物を持って行く、ピンヒールやサンダルなど、他の人を傷つけたり、踏まれて怪我をしたりするかっこうで行くのも危険です。

手ぶらか、小さなウエストポーチやショルダーバッグに貴重品を入れるくらいのかっこうがオススメです。

足元はスニーカーなど、動きやすい、そして、少なくともくるぶし以下全体が覆われているようなタイプの靴で行くのがいいですよ!

 

個人的には最前で押しつぶされつつ見るのも、近くで見れていいですが、お酒片手に、見知らぬ方々と円陣組んで踊ったりするのもまた楽しいんじゃないかなと思っています。

 

ちなみに。
メインステージのあるステージエリアの最前付近は水はけが悪いです。
(例年、雨明けのライブで泥まみれの方が続出。)

今回設置されている小さなステージのほうは、石畳風で、足元がすごく滑りやすいエリアです。
(マット等が敷いてあれば、大丈夫ですが・・・)

メインも、サブステージも、足元は十分気をつけて楽しんでください。

 

スクリーンで見れる場所は?

メインステージにはスクリーンが2つほど大きなものが設置されています。

フードエリアに大型のスクリーンが設置されています。
ステージから離れていても見れる場所です。

もちろん、ステージ近くに車いすのゾーンやキッズエリアもありますので、気がねなく前方で楽しめます。

グッズ販売のエリアにスクリーンは例年はありません。
朝イチで行くか、本命以外の時間帯にサッと行くのがオススメです。


-情報
-, , , ,

Copyright© 氣志團万博まとめ , 2018 AllRights Reserved.